みっけStoryまとめ

風俗嬢と店長のインタビュー、クラミジアの対策、本指名を増やす方法まとめ

みっけStoryまとめ第3弾

みっけStoryまとめの第3弾!今回は風俗店で働いている女性と店長へのインタビュー2本、現役風俗嬢が教える本指名アップの方法、クラミジアの対策方法をまとめてご紹介します。

各ページへのリンクも貼っておきますので、まとめを読んで興味を持ってくださった方は是非読んでみてくださいね。

横浜のヘルスで働いているにこさんのインタビュー

横浜のヘルスで働いているにこさんのインタビュー

横浜にあるファッションヘルス『プロジェクトL』で働いている風俗嬢の「にこさん」のインタビュー記事をご紹介します。

この記事は、風俗求人媒体ではあまり見かけない「実際に働いている女性の声」を生で聞けるインタビューで、約2000字に渡るかなり濃い中身になっています。

風俗で働いている理由は妹の借金を返すため

高収入な風俗バイトを始めるきっかけとして「お金を稼ぐため」というのは一般的かと思いますが、今回インタビューで登場したにこさんの場合は「実妹がした借金の返済のため」とのこと。

お金を稼ぐためと言っても、その理由は人それぞれで、様々な事情があることが分かります。こうしたリアルな本音が聞けるのもインタビューのいいところですよね。もし、にこさんと同じような境遇の方がいれば、「自分だけじゃないんだ」と共感できるかもしれません。

正直、にこさんが風俗で働いている理由については疑問が残りますが、本人がヘルスのお仕事を楽しい、楽に働けると感じているのなら、無駄な心配なのかもしれませんね。

プロジェクトLは稼ぎたい女性をサポートしてくれるヘルス

にこさんが働いているのは『プロジェクトL』という大手ヘルスグループが運営しているところで、稼ぎたいなど目的をもった女性を充実したサポートでバックアップしてくれるお店です。

例えば、入店したばかりの女性には給料の保証があり、1日働けば最低でも数万円はもらえる仕組みになっています。そして、体調が良くない日や都合の悪い日は当日でも休むこともできます。つまり、無理なく稼げるというわけです。

この他にも、待遇面でのメリットが沢山ありますので、にこさんのインタビューと一緒にプロジェクトLの求人も確認してみてはいかがでしょうか。詳しくは下のリンクから確認できます。

妹の借金を背負ってもへこたれない。苦労を笑顔で跳ね飛ばす元気印!|プロジェクトL

『かりんと赤坂』店長にしやまさんのインタビュー

『かりんと赤坂』店長にしやまさんのインタビュー

風俗で働いているキャストのインタビューをご紹介しましたが、次は風俗店スタッフの店長へ質問したインタビュー記事を見ていきましょう。

この記事は、赤坂唯一のオナクラ(オナニークラブ)『かりんと赤坂』の店長「にしやまさん」が経営者目線で見たお店側の本音が書かれています。

まず、かりんと赤坂は合否を決めるときの基準として、良い性格の女性を選んで採用しているそうで、容姿はそこまで重要視していないそうです。ただ、熟女・ぽっちゃりなど『かりんと赤坂』以外のほうが稼げるのであれば、女性のことを考えて判断して不採用にしているとのこと。「その子にとってベストな選択をしてほしい」と思う店長さんらしい考え方ですよね。

そんな店長の人柄の良さがお店の雰囲気にも反映されていて、お客さんとのトラブル対策、親バレ・知人バレ対策、就活相談など、充実した待遇面に反映されているんです。

今回ご紹介した『かりんと赤坂』は求人募集中とのことなので、興味がある人は詳細ページだけでものぞいてみてはいかがでしょうか。

経営者インタビューVol.1 ユニークで優しい風俗カンパニーであるために。~『かりんと赤坂』~

知っておくべき性病『クラミジア』の対策方法

知っておくべき性病『クラミジア』の対策方法

『クラミジア』という言葉を聞いたことはありますでしょうか。中には、実際に患ったことがあるという方もいるかもしれませんが、大抵の人たちは縁がなかったり、全然知らなかったりすると思います。

今回ご紹介する『クラミジア』というのは性病の一種で、正式には『性器クラミジア感染症』と言います。日本で感染数が1番多い性病とも知られているんです。具体的には日本国内だけでも100万人は感染しているそうです。

しかし、女性が感染したときには自覚症状がほとんどありませんので、もしかしたら気づかないうちにクラミジアにかかっている可能性もありますから、実際の感染者数は数値以上かもしれません。

クラミジアの対策方法

クラミジアは粘膜と粘膜の接触で発症します。主に性行為で感染するケースが多いとのことです。

ですので、クラミジアの対策方法としては、性行為のときに男性が必ずコンドームを着用するのが1番。途中からではなく、あらかじめ着けておくようにしましょう。そうすれば、感染するリスクはぐっと減らせます。

ただ、100%防げるというわけではありませんので、「クラミジアに感染した?」と感じたら、すぐに性病科・婦人科のある病院などで検査を受けることをおすすめとのことです。淋病や性器ヘルペスなど、他の性病と合わせてチェックしてみるのがいいかもしれません。

クラミジアの症状が悪化した場合

最初はおりものが増えたり、あまり自覚できない症状から始まりますが、症状が悪化すると性行為時の出血や下腹部の痛みが起こるケースも確認できているそうです。最終的には、子宮内膜炎・卵管炎などの重い病気に繋がるとのことですのでご注意ください。

風俗で働いている女性であれば、粘膜と粘膜の直接的な接触はありませんし、定期的な性病検査は導入されているので、安心して働くことができると思います。

 

現役風俗嬢が教える本指名を増やす方法3選

現役風俗嬢が教える本指名を増やす方法3選

現役風俗嬢として働いているあかねさんが本指名のお客さんを全体の70%まで増やしたテクニックをまとめます。結論から書くとあかねさんは以下の3つのことを接客で実践しているとのことです。

  • 自然な感じのサービス
  • お客さんの希望にあったプレイ
  • 指名へ繋がるプレイ後の会話

自然な感じのサービス

お客さんが何を求めて来ているのか、何しに来ているのかを考えて、接するのが良いと言われています。ただ闇雲に敬語を使ったり、礼儀正しい接客をすればいいというわけではないということです。

結局、お客さんは女性との会話を楽しむため、プレイで気持ちよくなるため、日常生活での息抜きのため、溜まったストレスを癒やすためなど目的をもって来店しているので、それに合わせた接客をしなければ本指名には繋がりません。

ですので、事前のアンケートでプレイ重視・いちゃいちゃ重視など選べる風俗店もありますが、お客さんの表情や言葉から探って、お客さんの気持ちを理解し接客することが本指名アップに重要ということになります。

お客さんの希望にあったプレイ

お客さんの希望を聞き出し、希望にあったプレイを提供できれば、満足度が上がり本指名アップへ繋がります。

アンケートがない出張型の風俗店では、プレイ前の数分間の会話でしか聞き出すことが出来ませんので、「今日はどんなプレイをする?」と積極的に一言かけましょう。シャイのお客さんは自分から言ってこないので、自分から勇気を出して質問するのが大切。この一言があるだけで、プレイが進めやすくなりますよ。

指名へ繋がるプレイ後の会話

あかねさんは、お客さんがリピートしたいと思うように期待感をもたせることで、本指名してくれる確率が上がると考えているそうです。仮にプレイが気持ちよくなくても、プレイ後の会話で期待させれば、リピーターになってくれることもあるくらい、プレイ後の会話は重要とのことです。

つまり3つの事項をまとめると、お客さんのことを考えて接していれば、自ずと本指名は増えていくということになります。もし、指名が増えなくて悩んでいるという女性がいたら、自分本位な接客にならないように気を付けて、お客さんのことを考えた接客をするように心がけましょう。

今回まとめた記事をこちら!

本指名UPの秘訣★さりげなく聞き出し、次への期待を高めよう

まとめ

いかがでしたでしょうか。以上の4本が今週のみっけStoryまとめ記事となります。この他にも、毎週様々なコラムやインタビューが更新されていますので、リンク先からチェックしてみてくださいね。

Pocket

コメントを残す

*