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風俗エステで働いている風俗嬢・店長のインタビュー

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人妻ヒップライン(鶯谷/風俗エステ)

人妻ヒップライン(鶯谷/風俗エステ)

まずは、鶯谷と上野の間にある風俗エステ「人妻ヒップライン」のインタビューをご紹介。店長であるTakeさんとみっけStory編集部のみけおさんの対談です。この記事では風俗店で働き始めたきっかけや大変だったことなどの店長のことと、お店のコンセプトや実際に在籍している女性などの人妻ヒップラインのことが詳細に書かれています。

店長のインタビュー

店長が風俗で働くことになったきっかけは、友人に「風俗の仕事が向いている」と言われたから。風俗に引け目を感じていなかった店長は、その言葉をきっかけにお金で風俗業界に飛び込みました。

最初に入社したのは、人妻ヒップラインではなく別の風俗店。SMクラブ店です。労働時間が長く、ワンマン経営だったため、店長はキャスト・同僚とともにデリヘル店を新たに立ち上げ。

ただ、そのお店も長くは続かなかったそうです。1度地元に戻り、再度上京して、今の人妻ヒップラインに入社しました。現在では店長を務めている偉大な方です。

人妻ヒップラインのインタビュー

様々な風俗店を体験してきた店長が運営する人妻ヒップラインは、風俗嬢にとって働きやすい・稼ぎやすい風俗店です。

まず、風俗エステなのにバック率が高いことがあげられます。90分コースで12200円。バック率は「60%」とかなり高額な設定です。これは「あなたの輝ける場所にしてほしい」という店長の思いが反映されている値段設定。

こんなに稼げるのに、仕事内容はヘルスプレイなしのソフトサービスです。フェラやキス、素股は一切ありません。もちろん、本番行為も一切禁止されています。

在籍している女性にはマッサージ経験者が多いとのこと。みんなマッサージが大好きです。中には海外で資格を取得しにいく女性もいらっしゃるとのことです。そんな熟練の経験者が丁寧に講習してくれるのでエステ未経験でも安心できる風俗求人です。

もし、マッサージが上達しなくても「心持ち」さえしっかりしていれば高収入が稼げます。人妻ヒップラインのスタッフさんも本指名を取れる女性になるためのサポートをしてくれるので是非頼ってみてください。

今回は、鶯谷の風俗エステ「人妻ヒップライン」の店長インタビューをお届けしました。本文を読みたい方は「人妻ヒップラインのインタビュー」から読んでください。

エステ屋女将のひざまくら池袋店(池袋/風俗エステ)

エステ屋女将のひざまくら池袋店(池袋/風俗エステ)

エステ繋がりで、池袋駅から徒歩10分の場所にある風俗エステ「エステ屋女将のひざまくら池袋店」のインタビューをご紹介します。今回はスタッフではなく、現役キャストの「水田まり」さんとみっけStory編集部のみやねぇさんの対談です。

水田まりさんのインタビュー

このインタビュー記事では、「エステ屋女将のひざまくら池袋店」のことはほとんど書いていなく、水田まりさん本人の過去や回春エステの魅力などについて掘り下げられています。

まず、風俗で働いたのは今回が始めてではないそうです。20歳でセクパブ(セクシーパブ)やイメクラ(イメージクラブ)を経験し、風俗業界に出戻りしたとのこと。この風俗店を選んだきっかけは、病気の心配がなくて同年代(27歳前後)が多そうだったからだそうです。

1度風俗経験がある水田まりさんですが、入店から3ヶ月間は本指名数0本だったそうです。その後、みっけStoryのサポーターである「あかね」さんに指導を頂いて、ようやく指名が付き始めたになった水田まりさん。

着々と指名が稼げるようになり、今では人気風俗嬢のひとりになっています。水田まりさんが意識していることは苦手なトークではなく、エステの技術で勝負すること。そのためにアロマの学校やソープ嬢向けの講座を受けるなど勉強に励んでいます。

日々技術の向上を続けている水田まりが思う回春エステの魅力は、EDのお客さんの反応が日に日に良くなっていくこと。回春エステは優しく接客して癒やすのが1番の目的なので、どれだけお客さんを癒せるかが大事になってくるそうです。ときには手だけでなく、エネマグラやTENGAのようなグッズを上手に活用するプロフェッショナルです。

「失敗しても大丈夫。とにかく何でも挑戦してみる」「不安があるなら、技術と知識を身につければ良い」、稼げなくて悩んでいる風俗嬢にはこのようにアドバイスしています。水田まりさんのようになれるかどうか分かりませんが、「エステ屋女将のひざまくら池袋店」で働くことを検討してみてはいかがでしょうか。詳細は「エステ屋女将のひざまくら池袋店の水田まりのインタビュー」から確認してみてください。

青葉診療所(新橋/風俗エステ)

青葉診療所(新橋/風俗エステ)

あかねさんと繋がりがある・風俗エステで働いているという共通点を持っている「るり」さんのインタビューもご紹介。るりさんが在籍しているのは、新橋のホテヘル型風俗エステ「青葉診療所」です。風俗エステと言えば、電話1本で対応する無店舗型風俗の印象ですが、このお店では受付所を構えるホテヘル型で運営しているそうです。

この記事も風俗嬢であるるりさんにスポットを当てたインタビューになっています。

るりさんのインタビュー

るりさんもこの青葉診療所の前に高級デリヘル・ヘルス・イメクラなどの様々な風俗の業種を体験してきました。そんなベテランの風俗嬢ですが、なんとこのお店に入店してから半年で人気ナンバーワン風俗嬢になったそうです。

先ほど、あかねさんとの繋がりがあると書きましたが、指導してもらう側ではなくセミナーの講師を務める教える側です。人気風俗嬢になるための方法などを指導しています。

そんなるりさんですが、学生の頃は勉強が好きな真面目な女性だったみたいです。ただ、厳しい親で何も意見を言えない家庭だったためか、反動で大学生時代にデリヘルで働くようになったとのこと。

るりさんにとって風俗という仕事は「天職」みたいなもので、努力が数値化されることに快感を覚えたそうです。今でもそうですが、仕事を楽しみながら風俗で働いています。

風俗という仕事の楽しみに気づいたるりさんは半年でデリヘルを辞めて上京。その後はイメクラ・ヘルス・高級デリヘルを経験し、ソフトサービス風俗の「青葉診療所」にたどり着いたそうです。そして、先ほども書いた通り半年で人気ナンバーワンになりました。るりさんのすごいところは「どうやったら指名を取れるのか」をしっかり分析し成果を残していることです。

なぜ、あかねさんのセミナーで講師を務めているのかという話題に移ると、風俗を理解してくれる人がまだまだ少ないので、良いところを知ってもらいたいからだそうです。確かに、風俗には24時間好きな時間で働けて、高収入が稼げるというメリットがあります。普通の会社ではあり得ない利点です。

また、風俗は人を満足させてお金を稼げる仕事だと言っています。でも、今の日本では風俗業界がいい目で見られておらず、引け目を感じている女性も多いとか。そんな女性に努力することで風俗に誇りもってもらいたいということも講師をしている理由のひとつだそうです。

新橋の風俗エステの青葉診療所で働く傍ら、あかねさんのセミナーで講師を務める「るり」さん。詳細は「青葉診療所のるりさんのインタビュー」を見て頂ければもっと共感できるかと思います。

 

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