みっけStoryまとめ

池袋で働く風俗嬢・スタッフインタビュー3選

池袋で働く風俗嬢・スタッフインタビュー3選

池袋の風俗で働いている人の本音って気になりませんか?

今回は、池袋にある風俗店の風俗嬢(キャスト)や店長・副店長(スタッフ)にインタビューした記事を3本ご紹介!どの記事も2000文字超えの濃い質疑応答になっています。

池袋のM性感で働く風俗嬢3人

池袋のM性感で働く風俗嬢3人

まずは、池袋で1番人気なM性感「池袋痴女性感フェチ倶楽部」に在籍している風俗嬢のインタビューです。登場するのは瑠香さん・あきなさん・いちかさん。お店の出勤時間から年齢、出身地まで異なる3人ですが、みなさん明るくてとにかく元気な様子がインタビューから伝わってきました。

入店したきっかけ

  • 受け身より仕向けるのが好きでストレス発散できるから
  • 瑠香さんから話を聞いてM性感が良いと感じたから
  • 受け身が苦痛だったから

「池袋痴女性感フェチ倶楽部」に入店したきっかけは、受け身でいるのが辛くなった・攻めるほうが好きだから。実際、上記のような理由でM性感に応募する女性は多いみたいです。同様に服を脱がないオナクラ・ピンサロ、攻め主体のマットヘルスも人気急上昇。

入店して良かったこと

  • 温厚なお客さんが多く客層が良いこと
  • キスやヌードがないので性病にかからないこと
  • 性病の検査がないこと

お客さんはSっ気がないM男ばかりで女性から責められたくて来店している男性が大半です。指入れや本番強要(本強)などの無理なプレイは一切ありません。そのため、性病に感染するリスクがなく検査も不要なのです。

お店のお気に入りポイント

  • 店長や本部に相談できるところ
  • お客さんや給料がシステムで管理されているところ

「池袋痴女性感フェチ倶楽部」が他店より優れているところをご紹介。このお店は風俗エステを全国に展開している「金龍グループ」が運営しているため、便利なウェブシステムが利用できます。たとえば、本部に確定申告について直接相談できること、スマホでお客さんのデータや過去の給料明細を確認できることが挙げられます。

また、店長が話を聞いてくれるなどのサポートや、3Pコースで様々な女性のプレイを見て勉強できる環境があります。「池袋痴女性感フェチ倶楽部」は現在も求人募集中のM性感。このインタビューを見て働いてみたいと感じた方は話を聞いてみてはいかがでしょうか。

「辛かった受け身から開放された!」「性病の心配なし!」M性感っていいこといっぱい♪|池袋痴女性感フェチ倶楽部

池袋の回春エステの店長

池袋の回春エステの店長

次は「エステ屋女将のひざまくら池袋店」のFC(フランチャイズ)オーナー山田さんのインタビュー。ジャンルは回春エステで、先ほどのM性感と同じソフトサービスのお店です。

FCオーナーになったきっかけ

山田さんは大学時代から「やりたいな」と風俗に対する好奇心を持っており、風営法改正のがきっかけで「エステ屋女将のひざまくら池袋店」のFC店を立ち上げたそうです。もともとは広告代理店・企業の営業でサラリーマンとして働いていました。

回春エステのフランチャイズに決めたのは、風俗のノウハウがなくデリヘルは争う競合店が多いから。そして、女性に優しいソフトサービスの風俗だから。ちなみに、いわゆる「無店舗型第一号営業」といわれるデリヘル(ホテヘル)は全国に17000店舗以上あると言われています。

風俗嬢から見た回春エステの魅力

風俗嬢にとって、性病に感染する危険性がない、風俗未経験・初心者でも働きやすいなどの魅力があると山田さんは考えているそうです。回春エステの技術がある女性による研修があるため、腕に自信がない方は頼ることができます。

また、回春エステ自体の魅力として、単純な手コキの満足度とは異なる気持ちよさがあると語っています。一般的な回春エステの仕事内容は、リンパ・前立腺・睾丸などの性感帯のマッサージが中心で、最後の手コキでフィニッシュします。

店長として意識していること

風俗嬢と意思疎通するうえで、以下のことを意識しているとのことです。

  • 信頼関係を築くために挨拶はかかさず、情報・誠意はきちんと伝える
  • みんなが待機しているときは席を外す
  • 変化や悩みがある女性に声がけ

池袋近くなら待機中の外出も許しているそうです。仕事が楽しいと思える環境にし、みんなが指名を稼げるお店を作っていきたいという山田さんの思いがひしひしと伝わってきます。

風俗店の店長のやりがい

人間の大事な部分「性」に携わっていること、風俗嬢が稼げるようになったとき、お褒めの言葉をメール・電話でもらったときに「風俗店の店長の仕事」にやりがいを感じているとのことです。学生時代の夢が「風俗業」だった山田さんだからこそここまでできるお仕事だと感じました。こんなに風俗嬢のことを考えてくれるお店は他にありません。少しでも気になった方は要チェック!

学生時代からの夢が「風俗業」。業界経験なしで店を立ち上げた異色のオーナー|エステ屋女将のひざまくら池袋店 山田氏

池袋のソープランドの副店長

池袋のソープランドの副店長

最後は池袋のソープランド「バイオレンス」の記事をお届けします。バイオレンスは、池袋駅西口から徒歩1分の場所にある集客力が高いお店。なぜなら、大手の「ハピネスグループ」が1ヶ月に1000万円以上の広告費用を使っていて知名度が高いから!

また、賞金1000万円の「ハピネス総選挙 H1グランプリ」を開催するなど、他の風俗店にないようなユニークなイベントがあるのが魅力のひとつです。このH1グランプリをはじめ、バイオレンスについて詳しく分かるインタビューをご紹介します。ちなみに、今回お話を聞いたのは副店長の岡田さん。岡田さんは、バイオレンスの他にも近隣店舗の「クラブハート」も統括している方です。

風俗業界に入ったきっかけ

前職の訪問営業を退職し、生活のために日雇い感覚で始めたのが風俗業界に入ったきっかけだそうです。入社後は2年半で副店長に昇格したとのこと。岡田さんは今年で入社5年目になるベテラン社員です。

バイオレンスの面接での採用基準

ハピネスグループのQ&Aサイトに「 採用基準は容姿よりも「モラルのある方」を優先している」と書いてある通り、人柄を重要視しているとのことです。また、「30代以上の方も大歓迎!」とも書いてありますが、実際に30代半ばでも採用していると語る岡田さん。求人には嘘偽りはありません。

ハピネス総選挙 H1グランプリはどんなイベント?

後半は、この記事のはじめでも触れた「ハピネス総選挙 H1グランプリ」について、詳しいインタビューがされています。

このイベントは、AKB48総選挙のようにお客さんも参加できるお店・キャスト・お客さん全員が参加する超大型イベントです。グランプリには3桁以上の賞金!本指名のお客さんを増やせるため、稼ぎ方や給料にとても影響します。中には、H1グランプリにランクインできなくて、涙する女性も居るくらい反響が大きいイベントです。

副店長の岡田さんの目標

目標はお店の人気を維持すること、自分と同じレベルの人材を育てることと語る岡田さん。池袋はソープランド以外にも「エステ屋女将のひざまくら池袋店」のような回春エステ、「池袋痴女性感フェチ倶楽部」のようなM性感など幅広いジャンルの風俗店がある激戦区です。他店に負けないように頑張っていただきたいです。

お客様も女の子も丁寧な対応が僕の普通です|ハピネスグループ『池袋バイオレンス』 岡田貴志さん

Pocket

コメントを残す

*